映像に使う音楽のライセンスを予算内で、シンプルに行う10の方法
既存の音楽を映画やテレビなどの映像プロジェクトで使用したい場合、使用許諾の手続きが複雑であること、著作権使用料が高いことが障壁になる場合があります。洋楽メジャーレーベルの楽曲使用料は数千万円に上ることもしばしば。そういった中で音楽をどう効果的に選び予算内に抑えるか、そのノウハウを10ほど紹介します
既存の音楽を映画やテレビなどの映像プロジェクトで使用したい場合、使用許諾の手続きが複雑であること、著作権使用料が高いことが障壁になる場合があります。洋楽メジャーレーベルの楽曲使用料は数千万円に上ることもしばしば。そういった中で音楽をどう効果的に選び予算内に抑えるか、そのノウハウを10ほど紹介します
動画サイトの登場によって、企業から個人まで映像を制作・公開する機会が増え続けている一方で、映像に音楽を同期させて使用する権利=「シンクロ権」について参考になる情報はまだまだ少ないと言えます。今回はこのシンクロ権を中心に、日本とアメリカでの音楽著作権の管理方法・オペレーションの仕方の違いを解説します。
Dark Modelのファースト・アルバムのアートワーク制作に協力してくれたアートディレクター、リチャード・B・ロバーツ氏をインタビューしました。彼の独創的な作風はどこから来るのか、これまでキャリアの軌跡、彼の職業倫理観まで、クリエイターのみならずインパイアされるであろう興味深い内容となっています。
人間を「理性的な動物」と呼ぶことがありますが、生きていくために理性よりもずっと優先して理解されるべき、人間が本来持つ「動物性」について、渡米2年を経た今考えてみます。栗本慎一郎からドナルド・トランプまで、人間の動物性を垣間見る参考図書も紹介。
渡米時に持ってきたMacBook Proがふとしたことからハードディスクの故障を起こしました。Windows機に比べて、Macの場合は一旦調子が悪くなると状況を好転させるのがかなり難しいという印象がありますが、様々な手段を講じて完全修復しました。今回はその修復のポイント5つを紹介。
アメリカで現在ブームとなっている「リップ・シンク(口パク)」を紹介します。職人芸的な上手さではなく、いかにエンターテインメントとしてインパクトがあるかを競う「エア芸」が特徴です。ここから垣間見える、二次創作の「オープン化」の未来、その最もゲリラ的な手法としての「エア化」についても考えてみます。
Dark ModelのYoutubeチャンネルではしばしば印象深く、元気づけられ、時には建設的でさえあるフィードバックを頂いていて、とてもありがたく感じています。今日はその感謝の印として、Dark Modelオフィシャルサイトで紹介した50のコメントから、特に印象に残った幾つかを抜粋&翻訳して紹介します。
メトロポリタン美術館で開催されている「China: Through The Looking Glass」展に、ファッションとアート、そしてアジア文化の(西洋的な)プレゼンテーション、演出方法の最前線を垣間見ました。
ドラムライン(マーチング・ドラム)の演奏およびMIDIプログラミングでの制作ガイド。マーチング・ドラム関連商品を専門的に扱うショップやMIDIでの打ち込みのコツ、有効なツールなどを紹介しています。
音楽はもちろん大好きだけど、YouTube等でよく話題に上る「バカテク(超絶技巧)系」のミュージシャンや動画には殆ど縁がない。テクニック自体を否定しているわけではなくて、「その音世界を形にするためにその技術が必要なのであれば」、という必然性で見ている。ただ、動画中心の文化が根付いてしまったお陰で、耳の持つ潜在的な想像力や感受性よりも、見た目のインパクトや派手さが優先されがちなことに、少し寂しさを感じる。
トランプは貿易はもちろん、小売りや製造業に関する知識も、そしてそれらの業界に対する気遣いもないことは明らかだが、最近の「オウンゴール」の決めっぷりが豪快すぎる。周囲の閣僚も大半がリアリティショーに出てくる二世の不動産ブローカーみたいなメンタリティの連中だから、「海の外」の事に関してはドがつく素人だろう。英語以外話せる人はいるのだろうか?とか思ったけど、振り返れば日本の政治家も昔から、不勉強で内弁慶な二世ばかりだった。
もち麦は食物繊維が豊富で、消化がゆっくり進むため、血糖値の急激な上昇を防ぐ効果があるという。食感も好きなので、雑穀を精白米に混ぜて炊き、食べることが習慣化している。朝は野菜と海藻(だけ)をボウル大盛りで食べる。和食は洋食よりも健康的だと言われるけど、納豆、みそ汁などは塩分が強いものも多いし、精白米は血糖値が上がりやすいなど、和食がそのままパーフェクトな訳ではない。たまに外食すると、色々気付くことがある。